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ホラー映画で洞窟が舞台の「ディセント」が怖すぎる・・・

ホラー映画、洞窟

洞窟探検が全ての恐怖の始まりだった…


ホラー映画の中には、洞窟を舞台にした恐怖の映画もあります。その中でも、完成度が高いホラー映画と言えば、「ディセント」です。
6人の女性たちが訪れた、地下何マイルにも続く、ミステリアスな世界が広がります。洞窟探検での偶然の事故は、全ての恐怖の始まりでした…。謎の壁画や無数の白骨、矢印の跡…。出口なしの地下3000mで彼女達が体験する恐怖は、ノンストップの絶体絶命の危機!彼女達がそこで見たものとは、いったい何だったのか…!?

洞窟の中の恐怖「ディセント」の
見所とは


ホラー映画「ディセント」では、暗い洞窟の中での恐怖を描き出しています。薄暗さがまた不気味ですが、そこには不気味な生物も生息していて、一人、また一人と、次々と命を奪われていきます…。生き残ったものも不安でゾクゾクしていきます。果たして生き残って帰れる者はいるのか…!?
洞窟というと、狭くて暗くて怖いイメージですが、このホラー映画もまさにそんな感じで、女性たちは、狭くて暗い中を、怖い怖いと言いながらも、手探りで進んでいきます。そしてそこには恐ろしい生物が潜んでいた事が分かります。最初はウキウキ気分だった彼女たちですが、ひょんな事から大きな事故が起こります。しかし暗いので、何をしているのか分かりにくい場面もあり、不満も残るかもしれませんが、その点は、内容の濃さでうまくカバーしているので、ホラー好きの方も十分楽しめます!ただし、えぐいシーンも結構あるので、ホラー映画初心者の方でしたら、ご注意ください。

まとめ


とにかく暗くて狭い空間をフル活用したホラー映画です。さて、不気味な生物とは、いったいどんなものなのでしょうか…。ぜひご覧になって確かめてみてくださいね。

 
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