ホラサスDAYS

ゾンビ映画の邦画代表作「東京ゾンビ」のご紹介!

ホラー映画 アニメ

ゾンビ映画の邦画と言えば「東京ゾンビ」


ゾンビ映画は海外に多いですが、邦画のゾンビ映画の中にも、おすすめ作品があります。
その中の一つが、「東京ゾンビ」です。これは、カルト漫画家・花くまゆうさくの代表作を2005年に映画化した、コメディタッチのゾンビホラーです。ゾンビ映画でも、笑えるところも多々あるので、楽しい映画です。

「東京ゾンビ」のキャストにも注目!


この邦画の監督を務めたのは、「殺し屋1」や、「極道恐怖大劇場 牛頭(ごず)」などの脚本で知られる、佐藤佐吉さんです。この邦画が、初の長編映画デビューとなります。主役のフジオ&ミツオを演じているのは、いまや日本映画界を代表し、出演作も増えている二人、浅野忠信と哀川翔です。 二人とも意外性のある役どころを演じており、新鮮です。

笑えるゾンビ映画「東京ゾンビ」の見所とは?


邦画「東京ゾンビ」は、ハゲ頭の男と、アフロヘアのゾンビがあふれる近未来で、何とか生きていこうとするストーリーです。
ハゲ頭のゾンビを哀川翔が演じ、アフロヘアは浅野忠信が演じています。意外性があるところがとても面白い映画です。ずっと喋る事のできなかった登場人物が、ラストでは喋れるようになるシーンも、お決まりですが、感動できるでしょう!

 
Return Top