ホラサスDAYS

【プレゼント】映画『オートマタ』一般試写会に10組20名様をご招待!

※プレゼントの応募期間は終了しました。

オートマタ 皆さまに、プレゼントのお知らせです。

ドラマ、アクション、そしてコメディまで・・・、幅広い表現力で観客を魅了し続ける俳優アントニオ・バンデラスが、本格SF映画に初挑戦! 人類と人工知能との「共存」と「未来」を問う近未来リアルスリラー『オートマタ』の一般試写会に、10組20名様をご招待いたします。

あらすじ

オートマタ アントニオ・バンデラス 2044年、太陽風の増加により、砂漠化が進んだ地球。劣悪な環境により、生き残った人類はわずか2100万人・・・。

そんな中、蔓延する不安や恐怖と戦うため、ハイテク企業ROC社によって画期的な人型ロボット、“AUTOMATA(オートマタ)”ピルグリム7000型が開発される。ただし、数多くのロボットが人間社会に入るため、A.I.(人工知能)ともいえるバイオカーネルに、2つの制御機能(プロトコル)が組み込まれた。これらの制御機能は、人間を守るためのものである。

◎制御機能1:生命体に危害を加えてはいけない。
◎制御機能2:ロボット自身で修理・改造してはいけない。

このプロトコルは変更不可能で、修正(改造)しようとすれば、バイオカーネルそのものが壊れてしまうシステムになっていた。しかし信じがたいことに、第2プロトコルが失われ、内部を多数改造されたオートマタが相次いで発見されたのだ! いったい誰が何のために・・・? 

ROC社・保険部の調査員ヴォーカンは、オートマタ改造の謎に迫るうちに、オートマタの複雑で恐ろしい真実を知ることになる・・・・・・。

決して絵空事ではない

オートマタ アントニオ・バンデラス 本作は、SF作家界の巨匠アイザック・アシモフから着想を得ており「荒廃した地球」「人工知能との共存」「ロボットの自己進化」というテーマを題材に描かれたスリラー作品。

科学技術の進歩により、誰もが小型コンピュータ(パソコン)を携帯することができ、ロボット掃除機や対話型ロボットなど、数多くのロボットが人間社会に入り込んでいる現代。そんな現代を生きる我々に、決して絵空事ではない驚きと恐怖をもたらすSFディストピア大作となっています。

監督は次世代の“リドリー・スコット”

オートマタ アントニオ・バンデラス 人工知能搭載ロボット“オートマタ”を製造・管理するハイテク企業(ROC社)に務める調査員ジャック・ヴォーカンを演じるのは、スペイン出身の世界的ビッグ・スター、アントニオ・バンデラス。本作の脚本に惚れ込んだという彼は、製作も兼任しています。

さらに『エンド・オブ・ホワイトハウス』『アメリカン・ホラー・ストーリー』などのディラン・マクダーモットや、『ワーキングガール』にてトップスターの仲間入りを果たしたメラニー・グリフィス(バンデラスの元妻でもある)ら実力派が脇を固めます。
オートマタ アントニオ・バンデラス 監督と脚本を務めたのは、長編デビュー作『シャッター ラビリンス』がカンヌ国際映画祭新人監督賞にノミネートされた経歴を持つ、スペイン出身のガベ・イバニェス。

イバニェス監督はVFX出身の監督で、アレックス・デ・ラ・イグレシア監督作『ビースト獣の日』や『ペルディータ』などでCGアニメーターのキャリアを積み重ね、“次世代のリドリー・スコット!”とヨーロッパ屈指のビジュアル派と評されてきたそう。本作では、イバニェス監督による独特な世界観が展開! 命が軽視されている退廃的な終末社会のアイデアと、詩情感溢れる映像美とが相まって、いまだ誰も見たことがない世界が広がっていくのです・・・・・・。

「一足早く未知の世界の目撃者になりたい!」そんなあなたは、今すぐ応募だ!

応募方法はこちら


■ 応募方法
本サイトのプレゼント応募フォームより、必要事項を記入の上ご応募ください。

■ 商品内容
・映画『オートマタ』一般試写会
日時:2月18日(木) 開場:18:30 開映19:00(※上映時間:109分)
・場所:なかのZERO大ホール(〒164-0001 東京都中野区中野2-9-7)
・ご招待数:10組20名様

■ 応募期間
2016年2月1日(月)まで

☆プレゼント応募フォームはこちら:http://hs-days.com/present/
応募受付締切日は、2月1日(月)です。当選者の発表は賞品の発送をもって代えさせていただきます。(※試写状の発送は開催当日の一週間前を予定しております)

映画『オートマタ』は、2016年3月5日(土)より新宿ピカデリーほかにて全国公開です。



監督・脚本:ガベ・イバニェス
製作:レス・ウェルドン
出演:アントニオ・バンデラス|ビアギッテ・ヨート・スレンセン|ディラン・マクダーモット|メラニー・グリフィス

2013年/ブルガリア・アメリカ・スペイン・カナダ/109分/シネスコ

STORY
2044年、太陽風の増加により砂漠化が進んだ地球。人類存亡の危機の中、「1.生命体に危害を加えてはいけない」「2.ロボット自身で、修理・修繕をしてはいけない」というルールが組み込まれた人工知能搭載ロボット“オートマタ”は人間に代わる労働力として必要不可欠となっていた。しかし、オートマタを管理するジャックは、絶対に変更不可能とされていたルールが破られたことを知る。その真実に辿り着いた時、人類の繁栄は終焉を迎え、人工知能の時代が始まる…。
公式サイト:automata-movie.jp
©2013 AUTOMATA PRODCUTIONS,INC.

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